中古 ヤマト科学 Yamato サーキュレーター CTE32
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- メーカー
- ヤマト科学 Yamato
- 型式
- CTE32
- 機種
- サーキュレーター
- 管理番号
- G042005
- 引渡・支払
- 現状有姿/出荷前銀行振込(公的機関は後払い可)
仕様(この商品の仕様欄・銘板から)
| 現品前面の型式表示 | CTE32(Yamato-KOMATSU COOLNICS CIRCULATOR) |
|---|
CTE32 の参考仕様
型式の一般的な値を、AIがメーカー資料などから調べたものです。この個体を測った値ではありません。
| 表示 | 温度(TEMP)と時間(TIME)のデジタル表示 |
|---|---|
| 設定方法 | テンキー直接入力 |
| プログラム運転 | STEP/REPEAT によるプログラム設定(PROG SET) |
| 運転機能 | AUTO START/AUTO STOP、CANCEL、END、BUZZER、JUMP、REMOTE |
| 電源スイッチ | POWER/PUMP の2段スイッチ |
※前面パネルの表示から読み取った値。メーカーの公開資料に CTE32 の諸元表が残っておらず、温度範囲・冷却能力・槽容量・ポンプ吐出量・電源は未確認。
※ヤマト科学の後継機種一覧では CTE32 は「クールニクスサーモバス」の欄にあり、後継機種の記載は無い。同じクールニクスの名のサーキュレーター(CTE42A など)の後継は現行のペルチェチラー CTA シリーズ。
※生産終了品。
出典: 現品の銘板
ヤマト科学 Yamato CTE32 の装置概要 AIによる記述です
恒温槽の液を一定の温度に保ち、ポンプで外部の装置へ循環させるための循環装置(サーキュレーター)です。クールニクスの名で販売されていた機種で、反応容器や分析機器、実験装置のジャケットなどへ、温度を管理した液を送る用途に使われます。
前面には温度(TEMP)と時間(TIME)のデジタル表示があり、設定はテンキーで直接入力します。STEPとREPEATによるプログラム運転を設定でき、AUTO START/AUTO STOPによる自動の開始・停止のほか、CANCEL、END、BUZZER、JUMP、REMOTEの操作キーを備えます。電源スイッチはPOWERとPUMPの2段です。
メーカーの公開資料に諸元表が残っておらず、温度範囲、冷却能力、槽容量、ポンプ吐出量、電源は確認できていません。メーカーの後継機種の一覧ではクールニクスサーモバスの欄にあり、後継の記載はありません。生産を終えた機種です。
※AIによる参考情報です。実際の仕様・付属品・状態は個体により異なります。ご不明な点はお問い合わせください。
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