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中古 エタック(楠本化成) 熱衝撃試験機 NT2031W

本体価格(税別、送料別)1,000,000円
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メーカー
エタック(楠本化成)
型式
NT2031W
機種
熱衝撃試験機
年式
2017年ごろ
管理番号
Z24100501
引渡・支払
現状有姿/出荷前銀行振込(公的機関は後払い可)

NT2031W の参考仕様

型式の一般的な値を、AIがメーカー資料などから調べたものです。この個体を測った値ではありません。

温度サイクル方式ダンパによる冷熱風切替方式(試料静止方式)、3槽式
低温試験温度範囲-65〜0 ℃
高温試験温度範囲+60〜+200 ℃
温度復帰時間10分以内(-65℃/30分・常温5分・150℃/30分、プラスチックモールドIC 5.0kg)
予冷・予熱温度範囲低温室-80〜0℃、高温室+60〜+225℃
試験室寸法(W×H×D)700×500×600 mm
試験室耐荷重100(等分布荷重) kg
測定孔30mm×100mm角型(本体両側面各1)
温度コントローラPID制御、LCDタッチパネル、プログラム30種類、最大9999サイクル
冷凍方式2元冷凍、水冷密閉スクロールコンプレッサ、冷媒R-404A・R-23
電源三相AC200V 50/60Hz(±10%)、最大消費電力48kVA、最大負荷電流138A
冷却水47(水温25℃)/82(水温32℃)L/min、入口圧力0.2〜0.5MPa、接続口径1-1/4B
エアー(ダンパ駆動用)0.4〜0.7MPa(ドライエアー)
外形寸法(W×H×D)1480×1940×1670(突起部含まず) mm
質量約1280 kg

※仕様は社内保管のエタック WINTECH カタログの NT2031W(水冷仕様)の列による。性能は周囲温度23℃±5℃・ECO運転OFFの値

※一次側に冷却水(クーリングタワー)の工事が要る

※運転可能な周囲温度は+5〜+35℃

※同じ型式の在庫が複数あり、付属品(棚網・棚受け)の数は個体で確かめること

出典: メーカー資料

エタック(楠本化成) NT2031W の装置概要 AIによる記述です

高温の部屋と低温の部屋の空気をダンパで切り替えて試験室へ送り、静止させた試料を高温と低温に交互にさらして、温度変化に対する耐久性を調べる気槽式の熱衝撃試験機(温度サイクル試験器)。試験室・高温室・低温室の3槽式で、試料を動かさずに済むため配線をつないだままの測定もしやすい。電子部品や半導体パッケージ、はんだ接合、車載部品の信頼性試験に使われる。
試験温度は低温側-65〜0℃、高温側+60〜+200℃で、2ゾーンと3ゾーンの温度サイクル試験ができる。温度復帰時間は10分以内(-65℃/30分・常温5分・150℃/30分、プラスチックモールドIC 5.0kg)。試験室は700×500×600mm(W×H×D)、耐荷重100kg、側面に30×100mmの測定孔がある。冷凍は2元冷凍方式で水冷のスクロールコンプレッサを使い、冷媒はR-404AとR-23。温度コントローラはPIDで、プログラムは30種類、最大9999サイクルまで設定できる。本体外法は1480×1940×1670mm、質量は約1280kg、電源は三相AC200V 50/60Hzで最大消費電力48kVA。

※AIによる参考情報です。実際の仕様・付属品・状態は個体により異なります。ご不明な点はお問い合わせください。

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