中古ファンクションジェネレータ・パルス発生器の買取・無料査定|信号発生器・遅延パルス発生器も対象です

古物商許可 山梨県公安委員会許可番号 第471121800039号
アイアールシー株式会社

電気計測器の買取

中古ファンクションジェネレータ・パルス発生器の
買取・無料査定

ファンクションジェネレータ、任意波形発生器、シグナルジェネレータ、デジタル遅延パルス発生器(DG535など)を全国から買い取ります。エヌエフ回路設計ブロック、テクトロニクス、キーサイト、スタンフォードリサーチシステムズ(SRS)などの機種を扱っています。研究用途で需要が続いており、生産が終了した機種でも査定できます。

ファンクションジェネレータ・パルス発生器の査定について

01

査定対象となる状態

正常動作品のほか、長期保管品も査定します。生産が終了した機種でも、研究用途で指名して探されるものは需要が続いています。

02

これまでに扱ったメーカー

  • ヒューレットパッカード(HP)
  • エヌエフ回路設計ブロック(NF)
  • Stanford Research Systems
  • キーサイトテクノロジー(Keysight)
  • テクトロニクス(Tektronix)
  • Biomation
  • Wavetek
  • テクシオテクノロジー(TEXIO)
  • 横河電機(Yokogawa)
  • STANFORD RESERCH SYSTEMS
  • 岩通通信機(Iwatsu)
  • Avtech
  • METEX
  • SIGNAL RECOVERY
  • アジレントテクノロジー(Agilent)
  • ケンウッド(Kenwood)
  • セン特殊光源
  • ソニーテクトロニクス
  • ハイデン研究所
  • 日置電機(Hioki)

当社の販売サイトへの掲載実績から、扱いの多い順に表示しています。ここに無いメーカーもご相談ください。

03

査定で確認する情報

メーカー、型式、出力周波数範囲、チャンネル数、任意波形機能の有無、GPIBなどインターフェースの有無、電源コード・付属ケーブルの有無を確認します。

ファンクションジェネレータ・パルス発生器のこれまでの取扱実績

当社が実際に取り扱い、販売サイトに掲載したファンクションジェネレータ・パルス発生器のメーカー・型式です。掲載実績の多い順に30型式を表示しています(ほか17型式)。同じ型式・同じシリーズであれば、査定の見当が付けやすくなります。ここに無い型式もお気軽にご相談ください。

メーカー型式取扱台数
Stanford Research SystemsDG5353台
キーサイトテクノロジー(Keysight)33120A3台
テクシオテクノロジー(TEXIO)FG-2743台
Biomation2414A2台
STANFORD RESERCH SYSTEMSDG5352台
エヌエフ回路設計ブロック(NF)WF19742台
ヒューレットパッカード(HP)8657A2台
AvtechAVH-SB-B-P1台
Biomation2202A1台
Biomation2714A1台
METEXMXG-9810A1台
SIGNAL RECOVERY9650A1台
Wavetek75A1台
WavetekModel801台
WavetekMODEL811台
その他FSULTRA1台
アジレントテクノロジー(Agilent)4352B1台
エヌエフ回路設計ブロック(NF)19151台
エヌエフ回路設計ブロック(NF)DF19051台
エヌエフ回路設計ブロック(NF)E-1011A1台
エヌエフ回路設計ブロック(NF)WF19451台
エヌエフ回路設計ブロック(NF)WF19661台
キーサイトテクノロジー(Keysight)33500B Series1台
キーサイトテクノロジー(Keysight)33220A1台
ケンウッド(Kenwood)FG-2731台
セン特殊光源70751台
ソニーテクトロニクスAWG6101台
テクトロニクス(Tektronix)AFG3101C1台
テクトロニクス(Tektronix)AWG610B1台
テクトロニクス(Tektronix)AFG30221台

「取扱台数」は当社の販売サイトへの掲載件数(累計)です。買取価格を示すものではありません。査定額は年式・状態・付属品と、その時点の需要によって決まります。

ファンクションジェネレータ・パルス発生器を高く売るためのポイント

販売在庫・過去の取扱例もご確認いただけます

買い取ったファンクションジェネレータ・パルス発生器は、当社の販売サイトで動作確認・整備のうえ再流通させています。現在の在庫と過去の掲載例は、需要と取扱経験の目安としてご覧いただけます。 現在の販売在庫は 6点です。

査定に必要な情報

可能な範囲でお知らせください。すべて揃っていなくても構いません。型式が分からない場合は、銘板と装置全体の写真だけでもお送りください。

  1. 装置名称
  2. 型式
  3. メーカー
  4. 年式
  5. 新品取得時の価格
  6. 稼動状態
  7. 動作確認の可否
  8. 下見の可否
  9. 設置場所の住所
  10. 設置場所からの搬出方法
  11. 装置写真(外観・内部・銘板)
  12. 販売希望価格

買取の流れ

  1. 01無料査定を依頼お問い合わせフォームまたはメールで、装置の情報と写真をお送りください。
  2. 02情報の確認装置名・メーカー・型式・年式・写真などを確認し、不明点があればご連絡します。
  3. 03査定額のご案内内容を確認後、概算の査定額と引取条件をご案内します。
  4. 04下見・正式見積必要に応じて現地下見を行い、搬出方法を含めた正式なお見積りを提示します。
  5. 05搬出・お支払い日程を調整して機器を引き取り、お支払いします。

よくある質問(ファンクションジェネレータ・パルス発生器の買取)

生産終了した古い信号発生器でも需要はありますか?

あります。研究設備では同じ機種を長く使い続けることが多く、保守・予備機としての需要が続いています。DG535 のように現在も指名で探される機種があります。

取扱説明書や専用ソフトが無くても買取できますか?

はい、本体のみでも査定します。取扱説明書・専用ソフト・GPIBケーブルなどが揃っていると評価が上がるため、残っていればお知らせください。

査定は無料ですか?

はい、査定・ご相談は無料です。装置名・メーカー・型式・年式・設置場所・写真など、分かる範囲の情報をお送りください。情報が揃っていなくても構いません。

搬出についても相談できますか?

はい。装置の大きさ・重量、設置階、搬出口、クレーンやフォークリフトの必要性などを確認し、搬出方法を検討します。搬出・運搬費用は買取金額とは別にお見積もりし、査定回答時に「買取価格+引取費用の負担」の形でご提示します。

買取全般のよくある質問は 中古機買取のトップ にまとめています。

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型式が分からない場合も、銘板や装置の写真を添えてお問い合わせいただけます。査定・ご相談は無料です。