中古窒素・水素ガス発生装置の買取・無料査定|ガス精製装置・標準ガス発生装置も対象です

古物商許可 山梨県公安委員会許可番号 第471121800039号
アイアールシー株式会社

ユーティリティ機器の買取

中古窒素・水素ガス発生装置の
買取・無料査定

窒素ガス発生装置、水素ガス発生装置、ガス精製装置、標準ガス発生装置を全国から買い取ります。分析機器の付帯設備や、実験室のユーティリティとして使われる機器で、装置の入れ替えに伴って出てくることが多い機種です。分析機器と一緒のご相談にも対応します。

窒素・水素ガス発生装置の査定について

01

査定対象となる状態

稼働している機体を中心に査定します。ガス発生装置は分析機器の付帯設備としてまとめて発生することが多く、ガスクロマトグラフなど本体と一緒でもご相談いただけます。まずは型式と直近の使用状況をお知らせください。

02

これまでに扱ったメーカー

  • システムインスツルメンツ
  • 日本エアーテック(Airtech)
  • 日本パイオニクス(JAPAN PIONICS)
  • フクハラ
  • 大陽日酸
  • 日本サーマルエンジニアリング
  • アジレントテクノロジー(Agilent)
  • カネボウ
  • カメダ熱電
  • ガステック
  • コフロック(Kofloc)
  • ジーエルサイエンス
  • 島津製作所(Shimadzu)
  • 日立(Hitachi)
  • 高杉製作所

当社の販売サイトへの掲載実績から、扱いの多い順に表示しています。ここに無いメーカーもご相談ください。

03

査定で確認する情報

メーカー、型式、発生ガスの種類と純度、発生量(流量)、電源、給水の要否を確認します。水素発生装置は電解方式かどうかもお知らせください。

窒素・水素ガス発生装置のこれまでの取扱実績

当社が実際に取り扱い、販売サイトに掲載した窒素・水素ガス発生装置のメーカー・型式です。掲載実績の多い順に28型式を表示しています。同じ型式・同じシリーズであれば、査定の見当が付けやすくなります。ここに無い型式もお気軽にご相談ください。

メーカー型式取扱台数
日本エアーテック(Airtech)AT-5NP-25CS2台
アジレントテクノロジー(Agilent)LC-MSシステム1台
カネボウBELLSWING GENERATOR21台
カメダ熱電NK-2801台
ガステックPD-1B-21台
コフロック(Kofloc)GN-101台
システムインスツルメンツ20E-M1台
システムインスツルメンツ30F1台
システムインスツルメンツN2 SUPPLIER 12CF1台
システムインスツルメンツN2 supplier 12cp1台
システムインスツルメンツN2 supplier 24s1台
ジーエルサイエンスHG260B1台
フクハラN2MC4-551台
フクハラN2UC103-L71台
大陽日酸M-51台
大陽日酸SPNP-1100-00060X1台
島津製作所(Shimadzu)HGE-2601台
日本エアーテック(Airtech)AT-10NP-CS1台
日本エアーテック(Airtech)AT-30NP-CS-LABO1台
日本エアーテック(Airtech)AT5NP25CS1台
日本サーマルエンジニアリングJAN3-08-MS1台
日本サーマルエンジニアリングJAN3-08D-MS1台
日本パイオニクス(JAPAN PIONICS)JIP-10E1台
日本パイオニクス(JAPAN PIONICS)UHP-3E-S1台
日本パイオニクス(JAPAN PIONICS)UIP-51台
日本パイオニクス(JAPAN PIONICS)UIP-31台
日立(Hitachi)NPO-0.753X1台
高杉製作所TSK-1H-10型1台

「取扱台数」は当社の販売サイトへの掲載件数(累計)です。買取価格を示すものではありません。査定額は年式・状態・付属品と、その時点の需要によって決まります。

窒素・水素ガス発生装置を高く売るためのポイント

販売在庫・過去の取扱例もご確認いただけます

買い取った窒素・水素ガス発生装置は、当社の販売サイトで動作確認・整備のうえ再流通させています。現在の在庫と過去の掲載例は、需要と取扱経験の目安としてご覧いただけます。 現在の販売在庫は 5点です。

査定に必要な情報

可能な範囲でお知らせください。すべて揃っていなくても構いません。型式が分からない場合は、銘板と装置全体の写真だけでもお送りください。

  1. 装置名称
  2. 型式
  3. メーカー
  4. 年式
  5. 新品取得時の価格
  6. 稼動状態
  7. 動作確認の可否
  8. 下見の可否
  9. 設置場所の住所
  10. 設置場所からの搬出方法
  11. 装置写真(外観・内部・銘板)
  12. 販売希望価格

買取の流れ

  1. 01無料査定を依頼お問い合わせフォームまたはメールで、装置の情報と写真をお送りください。
  2. 02情報の確認装置名・メーカー・型式・年式・写真などを確認し、不明点があればご連絡します。
  3. 03査定額のご案内内容を確認後、概算の査定額と引取条件をご案内します。
  4. 04下見・正式見積必要に応じて現地下見を行い、搬出方法を含めた正式なお見積りを提示します。
  5. 05搬出・お支払い日程を調整して機器を引き取り、お支払いします。

よくある質問(窒素・水素ガス発生装置の買取)

水素ガス発生装置は買取できますか?

はい。当社でも水素ガス発生装置を取り扱っています。水を電気分解して使う分だけ発生させる機器で、水素を貯蔵しないため運搬にも制約はありません。型式・発生量・直近の使用状況をお知らせください。

ガスクロと一緒に処分したいのですが対応できますか?

はい。分析機器と付帯設備をまとめてご相談いただけます。一括で搬出できるほうが引取費用の面でも有利になります。

査定は無料ですか?

はい、査定・ご相談は無料です。装置名・メーカー・型式・年式・設置場所・写真など、分かる範囲の情報をお送りください。情報が揃っていなくても構いません。

搬出についても相談できますか?

はい。装置の大きさ・重量、設置階、搬出口、クレーンやフォークリフトの必要性などを確認し、搬出方法を検討します。搬出・運搬費用は買取金額とは別にお見積もりし、査定回答時に「買取価格+引取費用の負担」の形でご提示します。

買取全般のよくある質問は 中古機買取のトップ にまとめています。

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型式が分からない場合も、銘板や装置の写真を添えてお問い合わせいただけます。査定・ご相談は無料です。