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中古 三菱電機 Mitsubishi トランジスタ出力ユニット QY41P

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メーカー
三菱電機 Mitsubishi
型式
QY41P
機種
電気機器・制御機器
管理番号
D072045
引渡・支払
現状有姿/出荷前銀行振込(公的機関は後払い可)

QY41P の参考仕様

型式の一般的な値を、AIがメーカー資料などから調べたものです。この個体を測った値ではありません。

出力点数32 点
出力形式トランジスタ出力(シンクタイプ)
定格負荷電圧DC12〜24(+20/-15%) V
最大負荷電流0.1A/1点、2A/1コモン
最大突入電流0.7A 10ms以下
OFF時漏れ電流0.1 mA 以下
ON時最大電圧降下DC0.1(TYP.)/DC0.2(MAX.) 0.1A時 V
応答時間(OFF→ON、ON→OFF)1 ms 以下
保護機能過熱保護・過負荷保護(1点単位)、サージキラー:ツェナーダイオード、ヒューズなし
外部供給電源DC12〜24V(+20/-15%、リップル率5%以内)、20mA(DC24V時)
コモン方式32点1コモン
外部配線接続方式40ピンコネクタ
DC5V内部消費電流105(TYP.全点ON) mA
外形寸法(H×W×D)98×27.4×90 mm
質量0.15 kg

※外部配線用の40ピンコネクタ(A6CON1〜A6CON4など)は別売で、現品に付属するかは要確認。

※シンクタイプのため、ソースタイプの出力(QY81Pなど)とは配線の向きが異なる。置き換えの際は負荷側の配線方式を確認すること。

※MELSEC-Qシリーズのベースユニットに装着して使うユニットで、単体では動作しない。

出典: mitsubishielectric.co.jp

三菱電機 Mitsubishi QY41P の装置概要 AIによる記述です

三菱電機のシーケンサMELSEC-Qシリーズで使う出力ユニットで、CPUの出力信号をトランジスタで32点出力し、リレー・ソレノイドバルブ・表示灯などの直流負荷を駆動します。シンクタイプ(電流を吸い込む側)で、32点を1つのコモンで扱います。出力回路はフォトカプラで絶縁されています。
定格負荷電圧はDC12〜24V(+20/-15%)、最大負荷電流は1点あたり0.1A・1コモンあたり2Aで、応答時間は1ms以下です。サージキラーにはツェナーダイオードを使い、ヒューズは持たない代わりに、1点ごとに働く過熱保護と過負荷保護の機能があります。動作には外部からDC12〜24V(DC24V時20mA)の供給が必要です。
外部配線は40ピンコネクタです。入出力占有点数は32点、DC5V内部消費電流は105mA(全点ON時の標準値)で、寸法は高さ98mm×幅27.4mm×奥行き90mm、質量0.15kgです。

※AIによる参考情報です。実際の仕様・付属品・状態は個体により異なります。ご不明な点はお問い合わせください。

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