中古チラー・温調機の買取・無料査定|装置に付いていた冷却水循環装置を買い取ります

古物商許可 山梨県公安委員会許可番号 第471121800039号
アイアールシー株式会社

加熱機・冷却機の買取

中古チラー・温調機の
買取・無料査定

チラー(冷却水循環装置)、恒温水循環装置、温調機、冷凍機を全国から買い取ります。オリオン機械、SMC、アピステ、東京理化器械(EYELA)、日本サーモニクス、ユーラックなどの機種を扱っています。当社の販売実績が最も多い機種の一つで、装置から外した1台から、工場のまとまった台数まで対応します。

チラー・温調機の査定について

01

査定対象となる状態

正常動作品のほか、長期保管品も査定します。冷却能力と温度範囲で評価が決まるため、銘板の写真をお送りください。

02

これまでに扱ったメーカー

  • 東京理化器械(Eyela)
  • オリオン機械(Orion)
  • 武蔵エンジニアリング(Musashi)
  • アズワン(As one)
  • Smc
  • ヤマト科学(Yamato)
  • ネスラブ(Neslab)
  • チノ(Chino)
  • タイテック(Taitec)
  • サーモフィッシャーサイエンティフィック(Thermo Fisher)
  • 日立(Hitachi)
  • アピステ(Apiste)
  • ジーエルサイエンス
  • トーマス化学器械
  • 三栄技研(SAN-EI GIKEN)
  • 理化工業
  • JULABO
  • オムロン(Omron)
  • クボタカラートロニック
  • 日立ハイテク(Hitachi High-Tech)

当社の販売サイトへの掲載実績から、扱いの多い順に表示しています。ここに無いメーカーもご相談ください。

03

査定で確認する情報

メーカー、型式、冷却能力、温度設定範囲、電源(単相/三相・電圧)、循環液の種類(水/不凍液/フッ素系)、配管口径、キャスター・付属ホースの有無を確認します。フッ素系不活性液体(フロリナート等)を使っていた場合は必ずお知らせください。

チラー・温調機のこれまでの取扱実績

当社が実際に取り扱い、販売サイトに掲載したチラー・温調機のメーカー・型式です。掲載実績の多い順に30型式を表示しています(ほか213型式)。同じ型式・同じシリーズであれば、査定の見当が付けやすくなります。ここに無い型式もお気軽にご相談ください。

メーカー型式取扱台数
武蔵エンジニアリング(Musashi)TB-50C-P-F49台
東京理化器械(Eyela)CA-111224台
東京理化器械(Eyela)CA-111113台
オリオン機械(Orion)RKS1503J-MV9台
東京理化器械(Eyela)CCA-11119台
東京理化器械(Eyela)CA-26008台
ジーエルサイエンスAQC-15007台
日立(Hitachi)W-50307台
東京理化器械(Eyela)CA-11107台
アズワン(As one)LTC-1200A6台
オリオン機械(Orion)RKED2200A-VW-SP6台
チノ(Chino)DZ10006台
東京理化器械(Eyela)CCA-11106台
オリオン機械(Orion)RKE750A1-V-G25台
アズワン(As one)CB-Jr4台
アズワン(As one)TC-1N4台
オリオン機械(Orion)RKE-18000A-V4台
ネスラブ(Neslab)m754台
東京理化器械(Eyela)CA-1115A4台
東京理化器械(Eyela)NCB-12004台
アピステ(Apiste)PCU-SL140003台
オリオン機械(Orion)RKE2200B1-V-G23台
オリオン機械(Orion)RKE5500A-V3台
オリオン機械(Orion)RKE750A-V3台
オリオン機械(Orion)RKED2200A-VW3台
オリオン機械(Orion)RKL-2200-B13台
オリオン機械(Orion)RKS-1500V-C3台
チノ(Chino)DB10003台
チノ(Chino)KP10003台
ヤマト科学(Yamato)CF8203台

「取扱台数」は当社の販売サイトへの掲載件数(累計)です。買取価格を示すものではありません。査定額は年式・状態・付属品と、その時点の需要によって決まります。

チラー・温調機を高く売るためのポイント

販売在庫・過去の取扱例もご確認いただけます

買い取ったチラー・温調機は、当社の販売サイトで動作確認・整備のうえ再流通させています。現在の在庫と過去の掲載例は、需要と取扱経験の目安としてご覧いただけます。 現在の販売在庫は 46点です。

査定に必要な情報

可能な範囲でお知らせください。すべて揃っていなくても構いません。型式が分からない場合は、銘板と装置全体の写真だけでもお送りください。

  1. 装置名称
  2. 型式
  3. メーカー
  4. 年式
  5. 新品取得時の価格
  6. 稼動状態
  7. 動作確認の可否
  8. 下見の可否
  9. 設置場所の住所
  10. 設置場所からの搬出方法
  11. 装置写真(外観・内部・銘板)
  12. 販売希望価格

買取の流れ

  1. 01無料査定を依頼お問い合わせフォームまたはメールで、装置の情報と写真をお送りください。
  2. 02情報の確認装置名・メーカー・型式・年式・写真などを確認し、不明点があればご連絡します。
  3. 03査定額のご案内内容を確認後、概算の査定額と引取条件をご案内します。
  4. 04下見・正式見積必要に応じて現地下見を行い、搬出方法を含めた正式なお見積りを提示します。
  5. 05搬出・お支払い日程を調整して機器を引き取り、お支払いします。

よくある質問(チラー・温調機の買取)

装置に組み込まれていたチラー1台でも買取できますか?

はい。装置から外した1台でも査定します。当社の販売実績が最も多い機種の一つで、小型のチラーは継続して引き合いがあります。冷却能力・温度範囲と、どの装置に使われていたかをお知らせください。

フッ素系の冷媒液を使っていたチラーはどうなりますか?

使用していた液の種類を必ずお知らせください。液そのものに価値がある場合と、除去が必要な場合があります。回収済みかどうかも合わせてお知らせください。

査定は無料ですか?

はい、査定・ご相談は無料です。装置名・メーカー・型式・年式・設置場所・写真など、分かる範囲の情報をお送りください。情報が揃っていなくても構いません。

搬出についても相談できますか?

はい。装置の大きさ・重量、設置階、搬出口、クレーンやフォークリフトの必要性などを確認し、搬出方法を検討します。搬出・運搬費用は買取金額とは別にお見積もりし、査定回答時に「買取価格+引取費用の負担」の形でご提示します。

買取全般のよくある質問は 中古機買取のトップ にまとめています。

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型式が分からない場合も、銘板や装置の写真を添えてお問い合わせいただけます。査定・ご相談は無料です。