中古電気炉・管状炉・アニール炉の
買取・無料査定
マッフル炉、管状炉(横型・縦型)、アニール炉、ランプアニール炉、電気炉、高温炉、熱処理炉、リフロー炉を全国から買い取ります。デンケン、モトヤマ、光洋サーモシステム、アドバンテック東洋、いすゞ製作所、ヤマト科学などの機種を扱っています。研究室の卓上炉から生産用の大型炉まで対応します。
- 無料査定・ご相談
- 全国対応離島を除く・現地下見も
- 1台〜一括売却も対応
- 68件電気炉・管状炉・アニール炉の掲載実績(累計)
電気炉・管状炉・アニール炉の査定について
査定対象となる状態
正常動作品のほか、長期保管品も査定します。石英管・炉心管・ボート・治具などの付属品も合わせてご相談ください。
これまでに扱ったメーカー
- アルバック(Ulvac)
- 光洋サーモシステム(Koyo)
- アドバンテック(Advantec)
- ヤマト科学(Yamato)
- アズワン(As one)
- ケミトロニクス(CHEMITRONICS)
- フルテック
- 日陶科学(NITTO KAGAKU)
- サーモ理工
- タバイエスペック(Tabai Espec)
- デンケン
- ノリタケカンパニーリミテド(NORITAKE)
- 富士化工機製作所
- AG Associates
- SKメディカル電子
- アサヒエレクトロニクス
- アサヒ理化製作所
- アドバンス理工
- アルバック理工
- クリスタルシステム
当社の販売サイトへの掲載実績から、扱いの多い順に表示しています。ここに無いメーカーもご相談ください。
査定で確認する情報
メーカー、型式、最高使用温度、炉内寸法(管状炉は炉心管の内径と均熱長)、電源(単相/三相・容量)、温調計の型式、雰囲気ガス配管や真空排気系の有無を確認します。
電気炉・管状炉・アニール炉のこれまでの取扱実績
当社が実際に取り扱い、販売サイトに掲載した電気炉・管状炉・アニール炉のメーカー・型式です。掲載実績の多い順に30型式を表示しています(ほか19型式)。同じ型式・同じシリーズであれば、査定の見当が付けやすくなります。ここに無い型式もお気軽にご相談ください。
| メーカー | 型式 | 取扱台数 |
|---|---|---|
| 光洋サーモシステム(Koyo) | KBF728N1 | 4台 |
| ケミトロニクス(CHEMITRONICS) | 0S-4510VS | 3台 |
| アズワン(As one) | HPM1N | 2台 |
| 日陶科学(NITTO KAGAKU) | NHK-170 | 2台 |
| AG Associates | RTP610 | 1台 |
| SKメディカル電子 | VF-3000 | 1台 |
| アサヒエレクトロニクス | Ba-200D | 1台 |
| アサヒ理化製作所 | ARF3-600-60KC | 1台 |
| アズワン(As one) | HPM-1G | 1台 |
| アドバンス理工 | RHL-P610CP | 1台 |
| アドバンテック(Advantec) | FUL242FA | 1台 |
| アドバンテック(Advantec) | FUW252PA | 1台 |
| アドバンテック(Advantec) | FUW263PA | 1台 |
| アドバンテック(Advantec) | KM-1302 | 1台 |
| アドバンテック(Advantec) | KM-160 | 1台 |
| アルバック理工 | MILA3000-P-N | 1台 |
| アルバック(Ulvac) | VH-P610CP | 1台 |
| アルバック(Ulvac) | RHL-P610CP | 1台 |
| アルバック(Ulvac) | RTA-6000 CtoC | 1台 |
| アルバック(Ulvac) | SCR-7405 | 1台 |
| クリスタルシステム | HF-1800-RT-P | 1台 |
| サーモ理工 | IR-1000GV | 1台 |
| サーモ理工 | IVF298W | 1台 |
| タバイエスペック(Tabai Espec) | SSPH-200 | 1台 |
| タバイエスペック(Tabai Espec) | SSPH-201M | 1台 |
| デンケン | KDF-S80 | 1台 |
| デンケン | KDF75 | 1台 |
| ノリタケカンパニーリミテド(NORITAKE) | PRK-450-8Z | 1台 |
| ノリタケカンパニーリミテド(NORITAKE) | SCPM-F1221 | 1台 |
| フルテック | FT-101SP | 1台 |
「取扱台数」は当社の販売サイトへの掲載件数(累計)です。買取価格を示すものではありません。査定額は年式・状態・付属品と、その時点の需要によって決まります。
電気炉・管状炉・アニール炉を高く売るためのポイント
- 最高使用温度と炉内寸法が査定の要です。銘板と炉内の写真をお送りください。
- 石英管・炉心管・ボート・治具などの付属品は一緒にご相談ください。
- 断熱材にアスベストが使われている可能性がある古い炉は、その旨をお知らせください。取り扱いの検討が必要です。
- 温調計(温度コントローラー)は単体でも需要があります。
販売在庫・過去の取扱例もご確認いただけます
買い取った電気炉・管状炉・アニール炉は、当社の販売サイトで動作確認・整備のうえ再流通させています。現在の在庫と過去の掲載例は、需要と取扱経験の目安としてご覧いただけます。 現在の販売在庫は 2点です。
査定に必要な情報
可能な範囲でお知らせください。すべて揃っていなくても構いません。型式が分からない場合は、銘板と装置全体の写真だけでもお送りください。
- 装置名称
- 型式
- メーカー
- 年式
- 新品取得時の価格
- 稼動状態
- 動作確認の可否
- 下見の可否
- 設置場所の住所
- 設置場所からの搬出方法
- 装置写真(外観・内部・銘板)
- 販売希望価格
買取の流れ
- 01無料査定を依頼お問い合わせフォームまたはメールで、装置の情報と写真をお送りください。
- 02情報の確認装置名・メーカー・型式・年式・写真などを確認し、不明点があればご連絡します。
- 03査定額のご案内内容を確認後、概算の査定額と引取条件をご案内します。
- 04下見・正式見積必要に応じて現地下見を行い、搬出方法を含めた正式なお見積りを提示します。
- 05搬出・お支払い日程を調整して機器を引き取り、お支払いします。
よくある質問(電気炉・管状炉・アニール炉の買取)
研究室にある卓上の電気炉1台でも買取できますか?
はい。マッフル炉・管状炉は研究・試作用途で需要が続いています。最高使用温度と炉内寸法、付属の治具や炉心管の有無をお知らせください。
古い炉に使われている断熱材が心配です。
製造年と型式をお知らせください。アスベストを含む可能性がある機種は、取り扱いを含めて個別に判断します。無理に解体せず、そのままの状態でご相談ください。
査定は無料ですか?
はい、査定・ご相談は無料です。装置名・メーカー・型式・年式・設置場所・写真など、分かる範囲の情報をお送りください。情報が揃っていなくても構いません。
搬出についても相談できますか?
はい。装置の大きさ・重量、設置階、搬出口、クレーンやフォークリフトの必要性などを確認し、搬出方法を検討します。搬出・運搬費用は買取金額とは別にお見積もりし、査定回答時に「買取価格+引取費用の負担」の形でご提示します。
買取全般のよくある質問は 中古機買取のトップ にまとめています。
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型式が分からない場合も、銘板や装置の写真を添えてお問い合わせいただけます。査定・ご相談は無料です。
