中古機 紫外可視分光光度計 島津製作所 Shimadzu製、型式UV-2600iのご紹介

古物商許可 山梨県公安委員会許可番号 第471121800039号
アイアールシー株式会社

中古 紫外可視分光光度計

メーカー名

島津製作所 Shimadzu

型式

UV-2600i

年式表記:2023年
仕様:
本体価格(税別、送料別)
2,000,000円
UV-2600iの在庫写真
UV-2600iの名盤写真
【AIによる装置概要】
紫外から可視・近赤外の光を試料に当て、透過や反射の度合いを波長ごとに測って吸収スペクトルを得る紫外可視分光光度計。試料側と参照側に光を分けて測るダブルビーム方式で、分光はシングルモノクロメータで行う。溶液の定量分析やスペクトル測定、薄膜や固体試料の透過・反射の評価などに使われる。
波長範囲は185〜900nmで、積分球ISR-2600Plusを付けると220〜1400nmまで広がり、粉体や不透明な試料の拡散反射も測れる。スペクトルバンド幅は0.1/0.2/0.5/1/2/5nmから切り替えられ、光源は紫外用の重水素ランプと可視用のハロゲンランプ、検出器は光電子増倍管。測光範囲は吸光度で最大8Absまで扱える。
積分球などの拡張ユニットが付属するかは個体による。寸法・質量・消費電力はメーカーの公開ページで確認できていないため、搬入の前に現品で確かめる必要がある。
【AIによる参考仕様】
・測光方式:ダブルビーム、シングルモノクロメータ
・波長範囲:185〜900(積分球ISR-2600Plus使用時220〜1400) nm
・スペクトルバンド幅:0.1/0.2/0.5/1/2/5(切替) nm
・光源:重水素ランプ(紫外)・ハロゲンランプ(可視)
・測光範囲(吸光度):最大8 Abs
・検出器:光電子増倍管
※寸法・質量・消費電力はメーカー公開ページで確認できなかった
※積分球など拡張ユニットは個体の付属状況による