中古 日本防振工業 光学定盤 AS-1210CT
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- メーカー
- 日本防振工業
- 型式
- AS-1210CT
- 機種
- 光学定盤
- 年式
- 2024年
- 仕様
- 空気バネ式除振台
- 管理番号
- Z26051113
- 引渡・支払
- 現状有姿/出荷前銀行振込(公的機関は後払い可)
AS-1210CT の参考仕様
型式の一般的な値を、AIがメーカー資料などから調べたものです。この個体を測った値ではありません。
| 除振方式 | 全方位対応三次元空気ばね |
|---|---|
| 固有振動数(垂直) | 1.2〜1.8 Hz |
| 固有振動数(水平) | 0.6〜0.8 Hz |
| 水平維持方式 | メカニカルバルブによる自動式(レギュレーター設定圧力0.25MPa) |
| 定盤寸法(W×D) | 1200×1000 mm |
| 定盤の厚さ | 109 mm |
| 定盤内部 | スチールハニカム構造 |
| 定盤上面 | 着磁性ステンレスSUS430 5mm、端面25mmより内部にM6タップ加工 |
| 製品高さ | 750 mm |
| 搭載可能重量 | 150 kg |
| 質量 | 203 kg |
※型式末尾の記号はメーカーの規則で、C=クリーンルーム仕様、T=M6-25mmマトリクス(タップ穴が25mmピッチ)を表す。上の値は基本型式 AS-1210 の公表値。
※圧縮空気源(コンプレッサー)は別途必要。標準付属はφ6mm×5mチューブとワンタッチ継手(PT1/4オネジ)。
※定盤の厚さ・製品高さ・搭載可能重量は、型式ごとの公表表に基づく。
出典: boushin.com
日本防振工業 AS-1210CT の装置概要 AIによる記述です
空気ばねで床の振動を遮り、上に組んだ光学部品や精密な測定機を安定させる除振台付きの光学定盤。レーザー光学系や干渉計測、顕微鏡での観察など、振動の影響を受けやすい実験・計測の土台に使われる。三次元の空気ばねが上下と水平の両方の振動を抑え、メカニカルバルブによる自動の水平維持で、載せた物の重さに合わせて定盤を水平に保つ(レギュレーターの設定圧力は0.25MPa)。
固有振動数は垂直1.2〜1.8Hz・水平0.6〜0.8Hz。定盤の大きさは1200×1000mm(W×D)、厚さは109mmで、内部はスチールハニカム構造。上面は着磁性ステンレスSUS430の5mmで、端面25mmより内側にM6のタップが並ぶ。製品高さは750mm、搭載可能重量は150kg、質量は203kg。
値は基本型式AS-1210の公表値で、末尾のCはクリーンルーム仕様、Tはタップ穴を25mmピッチで並べたマトリクスを表す。圧縮空気源は別に要る。
※AIによる参考情報です。実際の仕様・付属品・状態は個体により異なります。ご不明な点はお問い合わせください。
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