中古ロータリーポンプ(油回転真空ポンプ)の
買取・無料査定
油回転真空ポンプ(ロータリーポンプ)を全国から買い取ります。真空装置・分析装置・実験装置の補助ポンプとして最も台数の多い機種で、当社でも継続して取引があります。研究室の1台から、設備更新でまとまって出る複数台まで対応します。
- 無料査定・ご相談
- 全国対応離島を除く・現地下見も
- 1台〜一括売却も対応
- 約590件ロータリーポンプ(油回転真空ポンプ)の掲載実績(累計)
ロータリーポンプ(油回転真空ポンプ)の査定について
査定対象となる状態
原則として正常動作品を対象としますが、動作未確認品、長期保管品、オイル交換されていない機体も査定します。到達真空度が落ちている程度であれば整備で戻ることが多く、査定対象になります。
これまでに扱ったメーカー
- アルバック(Ulvac)
- アルカテル(Alcatel)
- エドワーズ(Edwards)
- ライボルト(Leybold)
- 佐藤真空(SATO VAC)
- 日立(Hitachi)
- 芝浦エレテック
- ファイファー(Pfeiffer)
- 島津製作所(Shimadzu)
- Adixen
- アルバック機工(Ulvac)
- アジレントテクノロジー(Agilent)
- トクダ(Tokuda)
- アネルバ(ANELVA)
- バリアン(Varian)
- 樫山工業(Kashiyama)
- NAKAKIN
- TRIBAC
- サンユー電子(Sanyu)
- 日本酸素
当社の販売サイトへの掲載実績から、扱いの多い順に表示しています。ここに無いメーカーもご相談ください。
査定で確認する情報
型式、排気速度、単相/三相の別、電源電圧、オイルの状態(汚れ・量)、異音・オイル漏れの有無、最終使用時期を確認します。銘板の写真をいただければ型式は当社で特定できます。
ロータリーポンプ(油回転真空ポンプ)のこれまでの取扱実績
当社が実際に取り扱い、販売サイトに掲載したロータリーポンプ(油回転真空ポンプ)のメーカー・型式です。掲載実績の多い順に30型式を表示しています(ほか154型式)。同じ型式・同じシリーズであれば、査定の見当が付けやすくなります。ここに無い型式もお気軽にご相談ください。
| メーカー | 型式 | 取扱台数 |
|---|---|---|
| アルバック(Ulvac) | VS2401 | 54台 |
| アルバック(Ulvac) | D-240DK | 45台 |
| ライボルト(Leybold) | D8C | 31台 |
| アルカテル(Alcatel) | 2063 | 17台 |
| エドワーズ(Edwards) | E2M18 | 14台 |
| エドワーズ(Edwards) | RV12 | 13台 |
| エドワーズ(Edwards) | E2M40 | 12台 |
| アルカテル(Alcatel) | 2015SD | 11台 |
| アルカテル(Alcatel) | 2033 | 10台 |
| エドワーズ(Edwards) | RV3 | 10台 |
| アルバック(Ulvac) | D-330DK | 9台 |
| 佐藤真空(SATO VAC) | TSW-150N | 9台 |
| アルカテル(Alcatel) | 2012A | 8台 |
| エドワーズ(Edwards) | E2M80 | 8台 |
| エドワーズ(Edwards) | E2M-12 | 8台 |
| エドワーズ(Edwards) | RV5 | 8台 |
| アルカテル(Alcatel) | M2015SD | 7台 |
| アルカテル(Alcatel) | Ty 2063 | 7台 |
| アルカテル(Alcatel) | 2012AC | 6台 |
| アルカテル(Alcatel) | 2021CP | 6台 |
| アルバック(Ulvac) | GLD-137E | 6台 |
| アルバック(Ulvac) | PKS-070 | 6台 |
| 島津製作所(Shimadzu) | GDH-362 | 6台 |
| アルバック(Ulvac) | EC603 | 5台 |
| アルバック(Ulvac) | GLD-200 | 5台 |
| アルバック(Ulvac) | D-950DK | 5台 |
| 日立(Hitachi) | 160VP | 5台 |
| アルカテル(Alcatel) | 2063SD | 4台 |
| アルバック(Ulvac) | D-650DK | 4台 |
| アルバック(Ulvac) | GLD-136D | 4台 |
「取扱台数」は当社の販売サイトへの掲載件数(累計)です。買取価格を示すものではありません。査定額は年式・状態・付属品と、その時点の需要によって決まります。
ロータリーポンプ(油回転真空ポンプ)を高く売るためのポイント
- 輸送中のオイル漏れを防ぐため、吸気口・排気口を封止できる状態にしてください。
- ベルト式の機体は、モーター・ベルトカバーが揃っているかをお知らせください。
- オイルの汚れが少ない機体、最近まで通電していた機体は評価が上がります。
- 複数台の場合は型式ごとの台数一覧をお送りください。
販売在庫・過去の取扱例もご確認いただけます
買い取ったロータリーポンプ(油回転真空ポンプ)は、当社の販売サイトで動作確認・整備のうえ再流通させています。現在の在庫と過去の掲載例は、需要と取扱経験の目安としてご覧いただけます。 現在の販売在庫は 13点です。
査定に必要な情報
可能な範囲でお知らせください。すべて揃っていなくても構いません。型式が分からない場合は、銘板と装置全体の写真だけでもお送りください。
- 装置名称
- 型式
- メーカー
- 年式
- 新品取得時の価格
- 稼動状態
- 動作確認の可否
- 下見の可否
- 設置場所の住所
- 設置場所からの搬出方法
- 装置写真(外観・内部・銘板)
- 販売希望価格
買取の流れ
- 01無料査定を依頼お問い合わせフォームまたはメールで、装置の情報と写真をお送りください。
- 02情報の確認装置名・メーカー・型式・年式・写真などを確認し、不明点があればご連絡します。
- 03査定額のご案内内容を確認後、概算の査定額と引取条件をご案内します。
- 04下見・正式見積必要に応じて現地下見を行い、搬出方法を含めた正式なお見積りを提示します。
- 05搬出・お支払い日程を調整して機器を引き取り、お支払いします。
よくある質問(ロータリーポンプ(油回転真空ポンプ)の買取)
古いロータリーポンプでも値が付きますか?
型式によります。当社では定番機種を継続して販売しているため、年式が古くても稼働するものは需要があります。型式が分からない場合は、銘板の写真をお送りいただければ当社で特定できます。
オイルが入ったままでも引き取れますか?
はい。抜油の必要はありませんが、輸送中に漏れないよう吸排気口を塞いだ状態にしてください。抜油済みの場合はその旨をお知らせください。
査定は無料ですか?
はい、査定・ご相談は無料です。装置名・メーカー・型式・年式・設置場所・写真など、分かる範囲の情報をお送りください。情報が揃っていなくても構いません。
搬出についても相談できますか?
はい。装置の大きさ・重量、設置階、搬出口、クレーンやフォークリフトの必要性などを確認し、搬出方法を検討します。搬出・運搬費用は買取金額とは別にお見積もりし、査定回答時に「買取価格+引取費用の負担」の形でご提示します。
買取全般のよくある質問は 中古機買取のトップ にまとめています。
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ロータリーポンプ(油回転真空ポンプ)の売却をご相談ください。
型式が分からない場合も、銘板や装置の写真を添えてお問い合わせいただけます。査定・ご相談は無料です。
