中古 日本防振工業 光学定盤 AS-1510CT
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- メーカー
- 日本防振工業
- 型式
- AS-1510CT
- 機種
- 光学定盤
- 年式
- 2024年
- 仕様
- 空気バネ式除振台
- 管理番号
- Z26051111
- 引渡・支払
- 現状有姿/出荷前銀行振込(公的機関は後払い可)
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AS-1510CT の参考仕様
型式の一般的な値を、AIがメーカー資料などから調べたものです。この個体を測った値ではありません。
| 除振方式 | 全方位対応三次元空気ばね |
|---|---|
| 固有振動数(垂直) | 1.2〜1.8 Hz |
| 固有振動数(水平) | 0.6〜0.8 Hz |
| 水平維持方式 | メカニカルバルブによる自動式(レギュレーター設定圧力0.25MPa) |
| 定盤寸法(W×D) | 1500×1000 mm |
| 定盤の厚さ | 209 mm |
| 定盤内部 | スチールハニカム構造 |
| 定盤上面 | 着磁性ステンレスSUS430 5mm、端面25mmより内部にM6タップ加工 |
| 製品高さ | 800 mm |
| 搭載可能重量 | 300 kg |
| 質量 | 313 kg |
※型式末尾の記号はメーカーの規則で、C=クリーンルーム仕様、T=M6-25mmマトリクス(タップ穴が25mmピッチ)を表す。上の値は基本型式 AS-1510 の公表値。
※圧縮空気源(コンプレッサー)は別途必要。標準付属はφ6mm×5mチューブとワンタッチ継手(PT1/4オネジ)。
※定盤の厚さ・製品高さ・搭載可能重量は、型式ごとの公表表に基づく。
出典: boushin.com
日本防振工業 AS-1510CT の装置概要 AIによる記述です
床から伝わる振動を空気ばねで遮り、上に載せた光学系や測定機を揺れから守る光学定盤(空気ばね式除振台)。レーザーや干渉計、顕微鏡など、わずかな振動でも結果が乱れる実験の土台に使われる。空気ばねは全方位に効く三次元の構造で、載せる物の重さが変わっても、メカニカルバルブが自動で定盤を水平に保つ(レギュレーターの設定圧力は0.25MPa)。
固有振動数は垂直1.2〜1.8Hz、水平0.6〜0.8Hz。定盤は1500×1000mm(W×D)、厚さ209mmで、内部はスチールハニカム構造。上面は着磁性ステンレスSUS430の5mmで、端面から25mmより内側にM6のタップを加工してある。製品高さは800mm、搭載可能重量は300kg、質量は313kg。
値は基本型式AS-1510の公表値。末尾のCはクリーンルーム仕様、TはM6のタップ穴が25mmピッチに並ぶマトリクスを表す。動かすには圧縮空気源(コンプレッサー)が別に要る。
※AIによる参考情報です。実際の仕様・付属品・状態は個体により異なります。ご不明な点はお問い合わせください。



