中古 アネルバ ANELVA オリフィスコントローラー CMS-301
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- メーカー
- アネルバ ANELVA
- 型式
- CMS-301
- 機種
- オリフィスコントローラー
- 管理番号
- ZZ261005007
- 引渡・支払
- 現状有姿/出荷前銀行振込(公的機関は後払い可)
CMS-301 の参考仕様
型式の一般的な値を、AIがメーカー資料などから調べたものです。この個体を測った値ではありません。
| 開口度表示 | 3 1/2桁DPM 0〜100.0 % |
|---|---|
| 設定精度 | ±0.2(フルスケールに対して) % |
| 全開・全閉所要時間 | 15 s 以下 |
| 制御モード | SET / OPEN / EXT SET / EXT CONT |
| 開口度出力 | 0〜+10(フルスケール、10mA) V DC |
| 外部設定入力 | 0〜+10(フルスケール、10mA) V DC |
| 電源 | AC100V 単相 2A |
| 使用環境温度 | 10〜40 ℃ |
| 質量 | 約2.5 kg |
※本機はバリアブルコンダクタンスバルブの制御電源で、バルブ本体と接続ケーブルは含まれない
※EXT CONT モードでの圧力制御には別売の CMS-101 プレッシャーコントローラが必要
出典: メーカー資料
アネルバ ANELVA CMS-301 の装置概要 AIによる記述です
真空排気系に組み込むバリアブルコンダクタンスバルブ(CMS-300 シリーズ)の制御電源で、バルブを駆動するパルスモータを動かして開口度、つまり排気のコンダクタンスを調整する。開口度は 3 1/2 桁のデジタルパネルメータに 0〜100.0% で表示され、前面の10回転ポテンショメータで任意の値に設定できる。設定精度はフルスケールの ±0.2%、全開から全閉までの所要時間は 15 秒以下とされている。
制御モードは設定値どおりに開口度を保つ SET、全開にする OPEN、外部の 0〜+10 V DC 信号で開口度を決める EXT SET、別売の CMS-101 プレッシャーコントローラと組み合わせて真空室の圧力を自動制御する EXT CONT の4つ。開口度と設定値は 0〜+10 V DC で外部へ出力でき、外部リレー接点による全開操作にも対応する。電源は AC100 V 単相で、取扱説明書の質量はケーブルを除いて約 2.5 kg。動作にはバルブ本体と接続ケーブル(標準 5 m)が別に必要になる。
※AIによる参考情報です。実際の仕様・付属品・状態は個体により異なります。ご不明な点はお問い合わせください。
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