検索
メニュー

中古 VAT 角型ゲートバルブ F02-114161/1 02006-CA24-1001

本体価格(税別、送料別)100,000円
この商品を問い合わせる

見積・送料・動作確認の結果をご案内します。通常1営業日以内にご返信します。

メーカー
VAT
型式
F02-114161/1 02006-CA24-1001
機種
角型ゲートバルブ
管理番号
Z26011202
引渡・支払
現状有姿/出荷前銀行振込(公的機関は後払い可)

F02-114161/1 02006-CA24-1001 の参考仕様

型式の一般的な値を、AIがメーカー資料などから調べたものです。この個体を測った値ではありません。

種別矩形(角型)ゲートバルブ MONOVAT シリーズ02(基板搬送用トランスファーバルブ)
型番F02-114161/1 / 02006-CA24-1001
駆動方式複動式 空圧アクチュエータ(制御電圧24V)
推奨作動空気圧2〜6 bar(30〜90 psi)、エア接続 内ねじ⅛"
圧力範囲1×10⁻⁹ mbar〜1.2 bar(abs)(金属ブランク面・ニッケルめっき)
ゲート差圧1.2 bar(両方向)、開放時 ≤30 mbar
メンテナンスまでの動作回数500万回以上
使用温度≤80℃(アルミ+標準位置表示) / ≤150℃(ベーカブル) / ≤200℃(ステンレス)
材質本体・ゲート アルミ EN AW-6082 またはステンレス AISI 316L、ベローズ AISI 633
シールFKM(バイトン、ゲートは加硫)

※共通仕様はVATのMONOVAT シリーズ02/03データシート(技術データ)。型番の下2桁のサイズコードが発注表(09/10/12/13)に無く、開口寸法は未確認。

出典: 現品の銘板、shop.bannerindustries.com

VAT F02-114161/1 02006-CA24-1001 の装置概要 AIによる記述です

半導体やFPDの製造装置で、搬送室と処理室の間の基板の出し入れ口を開け閉めする角型(矩形)のゲートバルブ。トランスファーバルブとも呼ばれ、基板を通すときだけ開き、処理中は閉じて両側の真空や雰囲気を切り分ける。
駆動は複動式の空圧アクチュエータで、制御電圧は24V、推奨作動空気圧は2〜6 bar(30〜90 psi)、エア接続は内ねじ⅛インチ。使用圧力範囲は1×10⁻⁹ mbar〜1.2 bar(abs)、ゲートにかけられる差圧は両方向とも1.2 barで、開くときの差圧は30 mbar以下。メンテナンスまでの動作回数は500万回以上とされる。使用温度はアルミ本体と標準の位置表示で80℃以下、ベーカブル仕様で150℃以下、ステンレス製で200℃以下。本体とゲートはアルミ EN AW-6082 またはステンレス AISI 316L、シールはゲートに加硫したFKM(バイトン)。
共通仕様は同シリーズのデータシートの値で、型番のサイズコードが発注表に無いため開口寸法は確かめられていない。

※AIによる参考情報です。実際の仕様・付属品・状態は個体により異なります。ご不明な点はお問い合わせください。

ほかの角型ゲートバルブの在庫

角型ゲートバルブの在庫をすべて見る(7点) ›

角型ゲートバルブの買取も行っています

不要になった角型ゲートバルブがありましたら、無料で査定します。廃棄・処分する前に一度ご相談ください。

無料査定を依頼する 真空コンポーネントの買取について

100,000円税別・送料別 この商品を問い合わせる